にしてみた
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私は突然、
発作的にスワロフスキーを敷き詰めたい衝動に駆られる
しかし、オールスワロでこれをやると
1〜2万かかるので
今回は
アクリルスト−ン7:スワロ3
な割合でやってみた
もう ボタンどこにあるかわからん
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寝る間を惜しんで、作業してるときは
軽いトランス状態である
そして
細かな敷き詰め技を駆使し、
面を仕上げていく時の達成感ったらない
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携帯の裏面には
平らな面がどーんと広がっているので
貼りたい放題である
しかし、そんな欲望のおもむくまま
裏もサイドも全部いってまうと
結果
充電ホルダにハマらなくなるのである
これは、やってから気付くのだ(経験あり)
だから
「広い面に敷き詰めたい!」
という欲望と
「でも充電どうすんねん!!!」
という不安の中で葛藤を繰り広げ
そして、大人な私は裏には貼らない事を選択した
精神的苦痛である
完全にストレスである
そのうち、スニーカーをこんな目にあわせたい。
暇があれば
師走です
なんやかんやしてるうちに
年の瀬を迎えています
1年、あっちゅう間ですね
この時期、街はクリスマスムード一色
そこかしこからジングルベルの忌まわしい音色が聞こえます
しかし、アベックにとってはとってもキラキラした季節
一緒にどこかへ出かけたり
クリスマスディナーを食したり
プレゼントを買い与えたり
「雪降ってホワイトクリスマスにならへんかなー」
とホザいたり
山下達郎を急に聴きだしたり
紙のわっかを繋げて部屋を彩ろうとしたり
とまあ、アベックは大忙しな訳です
今年は平日やけどな
ザマアミロ ざまあKANKAN
わたしは家にILL。
そんなことよりも
この時期気になるのは、なんといってもM-1です!
私は毎年、M-1は
録画しながら、リアルタイムでも見ます
一週間前からの
HDレコーダーの調子を確認、
そして
万が一の録画不良があってはいけないので
入念な埃除去作業に始まり、
万全にコンディションを整えます
そして当日は
改めて録画予約のチェック、
放送開始の10分前からは
携帯電話をはじめとする一切の通信手段を断ち、
買い込んだ食料を目の前に並べます
こうして初めて
私のM-1は始まりを迎えるのです
今年のラインナップ的には
とりあえずキンコンとダイアンいらん
他も、なんかレッドカーペット的な芸人がチラホラで
ちょっと微妙
毎年気合い入れて見てますが
毎年おもんなくなってきてるのは気のせいでしょうか
今回は色々なサンタに着目してみました
サンタにはサンタらしく
夢を壊さないで頂きたい
いつまでも子供の心を持ち続ける大人、
ピーターパンシンドローム代表の私としては
こんな下衆なサンタどもは許せません
パーティーガール達に囲まれる人気者、サンタ
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お前 どこ見てんねん!
チチ見すぎや!!!!このドスケベ!
逮捕されたサンタ軍団
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左から2番目のサンタ!!!
なんやその革ジャン!!!!!
ドツカレサンタ
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呑みすぎか??!
ウコンの力飲んで頑張れ!
開放的なサンタ
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街行く人々にサプライズをお届けします
ほんで、これがその30分後やろな
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キミの人生に、幸あれ!
そして
これは、、、、
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もう そのまま
死んでしまえ
みなさん、よいクリスマスを!
本日
河村能舞台にて、
木村英輝氏の書籍
「Ki-yan Kyoto もうひとつの京都探訪」
出版パーティが執り行われました。
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午前の部、午後の部にわかれ、
約400人弱の方がお越しになられました。
私は受付等のお手伝いをさせて頂きましたが
中にも少し入らせて頂き、パーティを楽しみました。
終始、先生と素敵な仲間たちによる世間話が繰り広げられ、
それをうまいこと仕切る越前屋俵太さんとのかけあい(?)はとても楽しいものでした。
しかし、そればかりではなく、
藤舎名生さんの笛や
日紫喜恵美さんのコロラトゥーラソプラノを間近で堪能させて頂き、
河村純子さんには、700年も昔の「面」を実際に見せて頂き、
それにまつわるお話は大変興味深いもので、
おもわぬところで古典芸能に触れさせて頂き、良い経験となりました。
あと、個人的には、
神聖な能舞台にあげていただき、
カメラマンさんにお見合い写真を撮って頂いたので
大変満足しています。
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多角的に物事をみること。とらえること。
仕事だけじゃなく
生きてく上で身につけたいスキルですが。。
↓
●「どんなドリルが欲しいんですか?」に“気付き”はない
昨年、4分の1インチ・ドリルが100万個売れたが、
これは人びとが4分の1インチ・ドリルを欲したからでなく、
4分の1インチの穴を欲したからだ。
この言葉は、ハーバードビジネススクールの名誉教授だったセオドア・レビット氏の著書
『マーケティング発想法』からの引用だ。
ドリルを買おうとしている客がいたとする。
ここで、うまくいかない営業、うまくいかないコンサルタントは、こう聞いてしまう
「どんなドリルが欲しいんですか? 大きさは? 素材は? 出せる価格は?」
しかし、ドリルの価格の相場を知っている客など多くはないし、
大きさや軽さについても「できるだけ小さくて軽い方がいいけれど……」
くらいのことしか答えられないものだ。
ドリルについて詳しくないからプロに相談しているのに、それをずばり聞いてしまっては仕方がない。
コンサルタント側は
「大体○○グラムくらいの重さで、価格はいくらからいくらまでで——」
といった答えを期待しているため、
客から「できるだけ軽くて、できるだけ安くて」といった答えをもらっても、
「それはそうだけれど……」と詰まってしまう。
そうではなく、まずは
「ドリルを買おうとしている客は、ドリルが欲しいのではなく穴を開けたがっているのだ」
というニーズをくみ取る。
その上で、質問のターゲットを、「ドリル」ではなく「客」に替えるのだ。
つまり、「どんなドリルが欲しいのですか?」ではなく、こう質問すればいい。
「(あなたは)どこに穴を開けたいんですか? いくつ開けたいんですか? そもそもなぜ開けたいんですか?」
こう尋ねると、
客は「実は、机を自作したくて」だとか、
「日曜大工だから、使っても週1回くらい」と言った答えを返すだろう。
穴を開けたい素材によって、適したドリルの刃は違ってくる。
1度しか使わないのなら、耐久度は低くてもいいから、安いものという選択肢もある。
木や紙に穴を開けたいのなら、そもそもドリルを使わなくてもいいかもしれない。
それどころか、
「それは穴を開けなくても問題を解決できますよ。本当に穴を開ける必要がありますか?」
という提案につながる可能性だってあるわけだ。
店頭でドリルを見ている客は、その可能性に気付いていない。
そこを気付かせてあげるのがいい質問であり、いい提案。
そのために、自分が相手だったら——と考えて、相手が何をしたいのか、を考えるのだ。
●「営業のセールストーク」と「コンサルタントのヒアリング」の違いとは?
営業のセールストークとコンサルティングのインタビューは、
顧客に対して何かを提供するという意味では同じである。
ただし、営業には3種類の人がいると考えている
まずは、売れない営業。
次に、自社の製品なら売れる営業。
最後に、客のためになるなら他社の製品でも売ってしまう営業。
コンサルタントの仕事は最後の「他社の製品でも売ってしまう営業」に最も近い。
先ほどの例で言えば、「とにかくドリルを売りたい、ドリルが売れさえすればいい」という営業は、
「ドリルじゃなくても穴は開きますよ。そもそも穴を開けなくてもいいかもしれません」
という提案はしないだろう。
しかし、そこで本当に客の立場になって考えるならば、
ドリル以外の製品を提案するという選択肢が出てくる。
ドリルを売れず、そのとき大きな利益を得られなくても、
それによって客と信頼関係が築ければ、
長期的な付き合いからより大きな利益を上げられるというわけだ。
コンサルタントは、製品やサービスを売るのではなく、まず自分自身を売り込む。
・言葉や見た目の裏側にある、クライアントの“本当のニーズ”を想像する
・そのニーズを解決するための質問をして、クライアントと長期的な関係を築く
この2つの手順を実践することで、
相手に“気付き”を与える質問ができるわけだ。
ただし、そのためには相手の立場になって考える必要がある。
どうすれば顧客目線に立てるのか。
相手の立場を理解するとは、具体的にどんな考え方をすればいいのか。